高所撮影(約6m)

高所撮影
見どころと操作方法 地上高約6メートルで撮影したパノラマです。 6メートル弱のポールにカメラを載せて撮影します。 解説 五百羅漢。全体像を把握できます。 参道。人物の大きさで高さがわかります。 山門。建物の横でも比較的安全に撮影できます。 本堂前。 石燈籠は、高さ12m 幅7.4m。ギネスブック公式認定だそうです。 参道。普通では見られない視点で彫刻を見ることができます。 その他の説明 最高約10メートルでのポール撮影が可能です。 風、電線、人物、建築物などの条件によっては危険を伴います...
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歯科医で治療中

見どころと操作方法 VRゴーグルで見られます!(スマホのみ) 医師の右手にあるスピーカーアイコンで嫌~な音が鳴ります。 患者の視点で撮影しました。真下も見えます。 ↓この画像は、マウスで動かせます。(VRゴーグルで見る方法は、下の解説をご覧ください。) 解説 上の「ブラウザ全体表示」ボタンか、コチラをタップして、全画面表示に切り替えてください。 スマホで見ると、このような表示になります。 「このまま見る」で、普通のスマホ表示になります。 「VRモードに切替」で、画面が分割します。スマホを横位置にしてください。 VRゴーグルを使うか、裸眼で立体視します。 医師の右手にあるスピーカーアイコンを、画面中心の十字に合わせてしばらくすると音が鳴ります。 その他の説明 虎ノ門「天野歯科医院」のご協力で撮影さ...
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360°ムービーパノラマ・固定式

ムービー
VRパノラマはスチル写真を組み合わせることで、360度全方向を表現できる技術ですが、ムービーをつなぎ合わせることで、360度全方向ムービーパノラマを実現することができます。 ブラウザの画面サイズで見る       360度全方向パノラマのサンプル
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テストフライト(1)

空中
空撮の360度フルパノラマです。マルチコプターに一眼レフカメラを載せて撮影しました。 高度は、30メートル程度です。 空を探すともう一機、飛行しているようすが写っています。 ブラウザの画面サイズで見る ← 高度はこのくらい。 これは18ミリレンズを用いて撮影していますので、25000×12500ピクセルと通常よりもかなり高解像度パノラマになっています。 性能上は1キロくらい電波が届くそうですが、法律上、高度は150メートル以下に抑えられています。 しかし100メートルを超す撮影では、機体そのものも目視できにくくなりますので、恐ろしくてできません。 現時点では、試験飛行と撮影のみを行っています。業務展開は未定です。  
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人形の家

small
見どころと操作方法 高さ25センチ、幅40センチ程度の人形の家のパノラマです。 1階と2階の高さの視点で撮影しており、ボタンで切り換えられます。 ?アイコンをクリックすると人形が登場します。 空は合成ですが、他は実写のままです。 解説 スタート時に自動で一周します。上の「?」をクリックすると、人形が出てきます。 人形が出てきました。 上にある「↑」ボタンで2階に移動します。 その他の説明 人形の家の中に、小型のパノラマ雲台に小型のカメラを装着して撮影しました。 空の画像編集は松下が担当しました。
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