見どころと操作方法

  • 下のちいさな画面では見にくいので、全画面表示にしてご覧ください。
  • 超高解像度パノラマ(32億画素)です。
  • 室内ですが、近景から遠景までシャープに写っています。
  • 本棚の本の背表紙、机の上の雑誌の文字なども読めます。
  • 本棚の本からスタートし、広角画面になって一周します。その間に動かせばナビが表示され、自由に動かせるようになります。
  • 画面左下にナビがついていて、どの部分を拡大しているかわかりやすくなっています。
  • 左下のボタンで、通常の高解像度と切り替えられます。


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iPad と iPhone での見え方をシミュレーションできます。下のアイコンをクリック!

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↓ 新タイプのナビ付きバージョン


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解説

stack-pano001 本棚の拡大からスタートします。
stack-pano002 ズームが広角になって、一周、自動回転します。途中で操作すれば中断します。
stack-pano003 左下にナビがあり、赤丸で画面を動かすことができます。(後日、ナビの枠を改良し、天地部での幅の誤差を少なくしました。)
2014-11-09 21-34-05 通常解像度(5000万画素)に切り替えられます。
stack-pano003 超高解像度(32億画素)に切り変えられます。
stack-pano004 手前の机の角。実物より大きく見えます。
stack-pano005 これはどこでしょう?
stack-pano006 机の上の雑誌の文字が読めます。
stack-pano007 真下もピントばっちりです。
stack-pano008 窓外は露出オーバー気味ですが、ピントは合っています。(後日、露出合成して階調を表現しました。)

その他の説明

  • 通常の高解像度撮影では、近景から遠景までピントを合わせることはできません。


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