超高解像度・1000円札

見どころと操作方法

  • 1000円札の極小細部を拡大して観察できます。
  • 横20000×縦10000=2億画素で構成されています。
  • 左上の回転ボタンで裏を表示できます
  • 画面右下の縮小表示でどの部分を拡大しているかがわかります。
  • タブレットやモバイル端末でも閲覧できます。

解説

スタート 画面下の+ボタンで拡大できます。拡大した後は、上下左右にも動かせます。
拡大 印刷や紙の質感がかわる程度まで、どの部分でも拡大表示できます。
裏 画面右上のボタンで裏側を表示できます。「ニ・ホ・ンを探す」ボタンをクリックすると、隠し文字を拡大表示します。
マップ 右下の縮小表示で、どの位置を拡大しているかわかります。視野のじゃまにならないよう、縮小表示自体をドラッグして動かせます。マップて画面右上のボタンで裏側を表示できます。「ニ・ホ・ンを探す」ボタンをクリックすると、隠し文字を拡大表示します。

その他の説明

  • 通貨偽造にあたらないか心配で日本銀行に電話をしたところ、財務省・理財局・国庫課で教えてくれると紹介されました。そこで確認したところ、データ表示は通貨偽造には当たらないそうです。もちろん、印刷はダメ。そういえば昨年、コピー機で印刷した紙幣を家族に渡しただけで逮捕されたような事件がありましたっけ。なので、結構怖いのです。本データはこまかく分割されているため、高解像度でも、そのまま印刷はできません。あくまで、ここまでちいさな部分をシームレスに拡大表示できることを示すことと、日本の紙幣の精密さ・美しさを伝えられればと思っています。念のため、元データに「見本」文字を入れました。入れない方がキレイなんですけれど。

 

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