見どころと操作方法

  • 地上高約6メートルで撮影したパノラマです。
  • 6メートル弱のポールにカメラを載せて撮影します。

解説

6m02 五百羅漢。全体像を把握できます。
6m03 参道。人物の大きさで高さがわかります。
6m04 山門。建物の横でも比較的安全に撮影できます。
6m05 本堂前。
6m06 石燈籠は、高さ12m 幅7.4m。ギネスブック公式認定だそうです。
6m07 参道。普通では見られない視点で彫刻を見ることができます。

その他の説明

  • 最高約10メートルでのポール撮影が可能です。
  • 風、電線、人物、建築物などの条件によっては危険を伴いますので撮影ができません。
  • 撮影時間は、通常とさほど変わりません。


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